小説ってやっぱり難しい....。
September 15, 2005
ライブチャット情報COに先日短編小説風の記事を寄稿してみたのですが読んで頂けましたでしょうか?別に短編小説風の記事を依頼されたワケじゃ無いんですけど勝手にそういう風に書いてみたんですが如何でしょうか?マトモな文章も書けるという事に気づいてもらえればラッキーかも(笑。
実はこの話には元ネタが有って、たまたまチャットした某チャットレディサイトのチャットレディさんがそういう風な状況なんだそうで想像力を思いっきり膨らまして彼の視点で書いてみたというワケです。
ライブチャット探偵社ではそういった小説仕立ての記事は書いた事は無いんですがいつも書いているバカコラムと違って、書くのって本当に難しいんですよねえ....。でも小説家ってちょっと憧れますよね。なんせ紙と鉛筆だけ、もしくはノートパソコン一台でできる究極の自営業。実際にはそんな気楽なモノじゃ無いでしょうけどプロにならなくてもちゃんとした小説を書くというのは趣味やライフワークとして面白いかもしれません。
だけど2003年の夏から週に何回かコラムを書き続けているんですが(毎日書けというご意見も有るとは思いますが.....。)いつの間にかトップページのアクセスカウンターも600000オーバー(何度かカウンターが飛んでるので数字はアバウトなんですが)というところまで続いています。
イイカゲンなネタも多いんですけどコラムを書くときに一定の基準を作っています。まず第一に顔文字を使用しない。(笑。という変な記号を最後につけたりすることはあるんですが顔文字が使いこなせそうに無いので使わないというのが主な理由です。文字を極端に強調して面白く感じさせる手法もやりません。たまに太字にする事は有りますがほぼ使いません。
インターネット的な文化としての顔文字も大文字強調も悪いなんて思わないんですがどうも馴染めそうに無いんです。だからユーザ辞書に定型文や顔文字を目一杯登録しているチャットレディさんとのチャットは個人的にかなり引いてしまうんです(笑。
著作権放棄>松田

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